| よい自治体経営を考えるシンポジウム |
| 2008.08.06( 水 ) |
| 本日、午後2時より大阪大学中ノ島センター「佐治敬三メモリアルホール」において、関西生産性本部主催の「よい自治体経営を考えるシンポジウム」が行われました。報告書「環境変化のもとで進化する自治体づくり」を取りまとめた内容について、基調講演を関西学院大学専門職大学院教授の「石原俊彦」氏が行われました。その後、パネル討論が行われました。八尾市長・京都市副市長・尼崎市職員・枚方市職員(川嶋徹也氏)自治労職員・トーマツ職員のメンバーで行われました。行政職員が自治体改革・職員の意識改革に積極的に取り組んでいる姿をみて、不思議な感動を覚えました。首長・議員・職員が市民サービスの最大化を共通の目標・ビジョンとして取り組むことができれば、理想的な自治体改革ができるものと思います。 |
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